As a young student, I was initially interested in Mathematics, because Mathematics seemed to be the best, the most trustworthy and the most beautiful kind of all disciplines. However, perhaps by my fate, I happened to wander into the World of Psychology, about which I, as a young ignorant student, did not know at all  how chaotic and underdeveloped it was as a single discipline. When I first encountered the Russian psychologist and philosopher, S.L.Rubinstein, in his writings, such as The Foundations of General Psychology, Being and Consciousness and so on, and read that, in his words, Psychology is a retarded and underdeveloped field of sciences, I was astounded at the comments of his, because I had an illusion of Psychology already as the most important basis of all other sciences. Well, to make a long story short, I have wondered through many kinds of psychologies, while getting an illusion and disillusioned again and again, and I know that there are still more, with my illusions,  I could wander through, if I really wish. However, my life is too limited to explore them all. The two basic tragedies of a scholar, as keenly described by the Doctor Faust by W. Goethe,  would be most poignantly experienced by a psychologist, if s/he is truly sincere, serious and sufficiently open-minded to wish to learn the truth about human Psyche. At this stage of my life, I have been deeply interested in Phenomenology, for about 40 years, and the teachings of Buddhist thoughts, because I believe they are the most close to the secrets of the Human Mind.  I feel that I am happy to have been able to reach this recognition before my death. I do not care about the social fame, position and/or wealth, even "science" for that matter. I feel so happy to have come this close to the depth of the secrets of Human mind.   My psychology in my life has been concerned with Education. Psychology of Education and Education of Psychology are in the relationship of including and being included. Beyond the chaos of Psychologies, I feel that I see the secrets of Human Minds that have been explored  and revealed by Phenomenology and Buddhist teachings. I am grateful for the lucks that have guided me up to this point at this stage.  With gratitude.

At the moment, not every writings of mine are available in English, but I hope I will write more in English so that I can share my personal discoveries and insights with many people of the World.

 私が心理学に惹かれたのは、もともと、人間への関心に基づくものでした。ですから、心理学と言っても、教育の心理学に惹かれたのだ、と思います。教育心理学は、心理学の一分野です。しかし、1992YOSHIDAにも書いていますように、教育の心理学と、心理学の教育とは、互いに、含み含まれる、相互包含の関係にあります。その意味では、私のホームページの心理学の世界は、また、教育の世界とも繋がっています。相互に切断しがたい関係にあります。その点は、ご理解いただきたく思います。

 また、ここ40年程、関わってきた現象学的心理学を通じて、現象学の世界にも、繋がっています。

 心理学の世界、現象学の世界、教育の世界、という三つの世界は、人間を介して、相互に切っても切れない関係にあるのです。そのようにご理解くださって、この世界に遊んで、楽しんでいただければ、嬉しく思います。

では、どうぞ。

心理学の世界        A World of Psychology

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1972 抽象と具体 概念形成研究によせて 『児童心理学の進歩 1972年版』 依田明・波多野完治・鈴木清・波多野勤子監修 金子書房、297-337 
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1984 「発達理論」 『現代基礎心理学10 発達II 個体発生』鹿取廣人編 東京大学出版会、所収 p253-276
個体発生にせよ系統発生にせよ、その理論は、人間である「理論家」によって形成される。そして、その「理論家」も、発達する。そこには、含み含まれる関係がある。そのように考えると、発達理論も、理論家による作品であるということが見えてくる。その作品としての理論の創造、普及と活用、また、個人の発達における理論との「出会い」という問題が主題化されうる。その試みである。、
1984 「発達理論」 『現代基礎心理学10 発達II 個体発生』鹿取廣人編 東
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1986 「現象学的心理学の子ども理解 赤ちゃんの誕生体験」 『新しい子ども学 3 子どもとは』 小林登・小嶋謙四郎・原ひろ子・宮澤康人編、
1986 「現象学的心理学の子ども理解 赤ちゃんの誕生体験」 海鳴社 _0001
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1987/1983 「学ぶ と 教える:学教の心理学」吉田章宏著『学ぶと教える:授業の現象学への道』海鳴社、第6章、217-286 
初出は、『講座 現代の心理学3 学習と環境』小学館、1983年、229-297である。本稿で紹介されているE.Keenの『現象学的心理学』は、吉田章宏・宮崎清孝訳、東京大学出版会、1989年として公刊され、版を重ねたが、現在は絶版。「教授学習」ではなくて「学ぶ と 教える」であることにご注目を。「現代の心理学」の一部として、あるいは、未来の心理学への一構想として、お読みいただきたい。そのため、「教育の世界」ではなく、敢えて、「心理学の世界」に収めることとする。
1987・1983 「学ぶ と 教える:学教の心理学」『学ぶと教える』海鳴社、第
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1991 「子どもと教師 子どもと教師の相互理解の心理学への道」 藤永保編『心理学のすすめ』筑摩書房 所収 213-238
1991 「子どもと教師 子どもと教師の相互理解の心理学への道」『心理学のすすめ
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1996 「出来事の現象学的心理学 犯罪の被害者・犠牲者となる体験」『人間性心理学とは何か』畠瀬稔編、大日本図書 所収 第6章 192-224
1996 「出来事の現象学的心理学」『人間性心理学とは何か』所収.pdf
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未公開 ノート 「子どもの生きられた世界」
子どもは、どのような世界を生きて居るのか。ボーボワールの『老い』下巻に学んで、主として、時間性の観点から、こどもの生きる世界を考えたノート。子どもの教育や心理に関心をもつ読者にお読みいただいて、その研究をさらに豊かにするヒントとしていただければ、幸いです。
子どもの生きられた世界:ボーボワールの「老い」に学ぶ 吉田章宏.pdf
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  1. 2010 YOSHIDA, Akihiro (2010) A Phenomenological Explication of a Master Teacher’s Questioning Practices and its Implications for the Explanation/Understanding issue in Psychology as a Human Science, Thomas F. Cloonan & Christian Thiboutot ed. The redirection of psychology; Essays in honor of Amedeo P. Giorgi. Cirp (Interdisciplinary Circle of Phenomenological Research) University of Quebec in Montreal & Rimouski, 279-297
  2. 2010 YOSHIDA, Akihiro (2010) Living with Multiple Psychologies. In Michael Barber, Lester Embree, and Thomas J. Nenon ed. Phenomenology 2010. Volume 5, Selected Essays from North America: Phenomenology beyond Philosophy,  Zeta Books, Bucharest, Chap. 37, 325-349
  3. 2006 YOSHIDA, Akihiro (2006) On Tamamushi-iro Expression: A Phenomenological Explication of Tamamushi-iro-no (Intendedly Ambiguous) Expressive Acts. Essais de psychologie phenomenologique-existentielle.Cirp 300-335  In order to find and read this article, please go to  PhenomenologyBlog by Marc Applebaum
  4. 2006 YOSHIDA, Akihiro (2006) Values embodied in choosing among possible interpretations: Multiplicity of teachers’ values in teaching literary works of art.  Shukutoku Graduate School of Integrated Human and Social Welfare Studies Bulletin, No.13. 1-20 (#Uploaded in the World of Education in this Homepage)
  5. 2001 YOSHIDA, Akihiro (2001) My life in Psychology: Making a place for fiction in a world of science. Journal of  Phenomenological Psychology, Vol. 32. No.2. 188-202
  6. 2000 YOSHIDA, Akihiro (2000) A Phenomenological Explication of the Lived Worlds of Application System Engineers: a tiny attempt. Journal of Kawamura Gakuen Woman's University, Vol. 11, No. 1, pp. 69-86 #(この日本語版ともいうべき未発表論稿を「未公刊手稿」の部に掲載します。1997「システム・エンジニアの生活世界」です。ご笑覧ください)
  7. 1992 YOSHIDA, Akihiro (1992) On the Impossibility of the Perfectly Empirical-and-Practical Theory of Teaching,  Bulletin of the Faculty of Education, The University of Tokyo, Vol. 32. pp. 257-264(#Uploaded in the World of Education in this Homepage)
  8. 1992 YOSHIDA, Akihiro (1992) On the Why-What Phenomenon: A phenomenological Explication of the art of asking questions., Human Studies 15: 35-46, 1992. Copyright 1992 Kluwer Academic Publishers, Printed in the Netherlands
  9. 1989 YOSHIDA, Akihiro (1989) Beyond the Traditional Concept of Concepts: A Set-Theoretical and Phenomenological Case Study of the "Value" Concept in "Capital". psychologia: An International Journal of Psychology in the Orient, Vol. 32, No. 1. March 1989, pp. 1-15.  Psychologia Society, Department of Psychology, Kyoto University, Sakyo-ku, Kyoto 606, Japan. # (これは上掲の1972「具体と抽象」の改訂英語版とも言うべきものです。併せて、ご笑覧ください。)

 The articles above with the mark # are uploaded in "Works in English"。 So, please, explore the Room named "Works in English"。Thank you.

  1. 吉田章宏 (2008)「質的心理学者への祈り、そして、願い:<学び>の意味と構造を考えつつ、心理学研究者としての彷徨の跡を省みて」、日本質的心理学会第5回大会、大会記念企画講演、於筑波大学2008年11月30日(日)、13:40-15:00、発表論文集25-2 
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2008 質的心理学者への祈り、そして、願い
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雑誌『児童心理』金子書房 掲載の論稿

1984 吉田章宏、「子どもの学力を高める:教育の心理学の立場から」。『児童心理』1984年1月号、特集:学力を高める、28-37

1980 吉田章宏 「『わかる』の心理学」、『児童心理』 1980年5月号、1-19

1976  吉田章宏 「わかる授業の心理学へ」。『児童心理』1976年4月号、23-35

1963 吉田章宏 「道徳教育と意図の心理学」。『児童心理』1963年3月号、60-68

 

 重複を避けて、「教育の世界」にuploadしてあるものがあります。そちらもご覧ください。 

 

1984 吉田章宏 「発達理論」、『発達III 個体発生』、鹿取廣人編 『現代基礎心理学 10』 東京大学出版会、

253-276

 

1984 吉田章宏 「教える と 愛する」、『愛と人生』、東京大学公開講座、企画委員長、二宮敬、東京大学出版会、333-368 

 

1983 吉田章宏 「『学ぶ』と『教える』」、『学習と環境』、第五章、講座『現代の心理学 3』、企画委員、東 洋、梅本堯夫、藤永 保、鹿取廣人、細谷純、梶田叡一、小学館、1983年、279-263、

 

1979 吉田章宏 「少年期の感情と表現」 『少年期 発達段階と教育 2』、岩波講座『子どもの発達と教育 5』、岩波書店、169-208

 

1979 吉田章宏 終章「学力の『パワーズ・オブ・テン』へのスケッチ:『学力のとらえ方』をめぐって」、講座『日本の学力 3 能力・学力・人格』、日本標準、383-403

 

1975  吉田章宏 「これからの授業研究とこれからの心理学」 『教育学全集 増補版 4 教授と学習』『教授と学習・補説』小学館 11-16

 

1968 吉田章宏 「アメリカの数学教育」、『論理と数学』、『教育学全集 6』、小学館、編集 黒田孝郎、赤摂也、東洋。226-242


 以下の諸論稿は、淑徳大学の大学院研究科研究紀要および、学部研究紀要に掲載された、心理学研究方法論をめぐる省察シリーズです。☆のついた論稿の掲載元は国立情報学研究所が行っているサービスCiNiiです。ご参考になれば、幸いです。2014年12月2日 吉田章宏記す。

 

1. 吉田章宏(2002)「心理学研究方法論をめぐる省察-心理学の人称性:我、汝、誰彼の心理学-」『淑徳大学大学院研究紀要』第9号,43-56 (uploaded below)

2. 吉田章宏 (2003)「心理学研究方法論をめぐる省察:三心理学の不連続化と連続化の道」『淑徳大学大学院社会学研究科研究紀要』第10号,1-17(uploaded below)

3. 吉田章宏(2003)「心理学研究方法論をめぐる省察:心理学の多種多様性について」『淑徳大学社会学部研究紀要』第37号、149-165 ☆

4. 吉田章宏 (2004)「心理学研究方法論をめぐる省察:多種多様な心理学の統合の可能性」『淑徳大学社会学部研究紀要』第38号、219-240 ☆

吉田章宏 (2005)「心理学研究方法論をめぐる省察:多種多様な心理学の統合は何故必要か」『淑徳大学社会学部研究紀要』第39号、75-95 ☆

6. 吉田章宏 (2006)「心理学研究方法論をめぐる省察:三心理学の原定式化の再検討。統合化への『理論的構造』」淑徳大学総合福祉学部研究紀要』第40号、39-66 ☆

7. 吉田章宏 (2007)「心理学研究方法論をめぐる省察:特定諸方法への偏見を克服し、統合化へ向う道」『淑徳大学総合福祉学部研究紀要』第41号、65-87 ☆

8. 吉田章宏 (2008)「心理学研究方法論をめぐる省察:心理学研究における研究主体と研究対象」『淑徳大学総合福祉学部研究紀要』第42号、35-57 ☆

9. 吉田章宏 (2009)「<教育の極意>『共に育ちましょう』の教育心理学的考察」『淑徳大学総合福祉学部研究紀要』第43号、71-95 ☆

10. 吉田章宏 (2010)「教育心理学の現実性、可能性と必然性」『淑徳大学総合福祉学部研究紀要』第44号、51-68 ☆

 

 

 

 以下の論稿は、淑徳大学心理臨床センターの『淑徳心理臨床研究』に掲載された、臨床心理学に関係する論稿です。同センター長小川恵教授のご承認とご許可を得られましたので、ここに、pdfとして電子化し、掲載いたしました。何かのご参考になることがあれば幸いです。吉田章宏 2014年12月16日(火)記す。

 

 2004 吉田章宏 (2004)「匿名性を『選ぶ』の構造:心理臨床実践報告におけるその意味」『淑徳心理臨床研究』創刊号 淑徳大学大学院総合福祉研究科附属心理臨床センター, 11-24

 2005 吉田章宏 (2005)「匿名化から虚構化へ:実践報告の存在理由に即して」『淑徳心理臨床研究』第2巻,淑徳大学大学院総合福祉研究科附属心理臨床センター, 1-12

 2006 吉田章宏 (2006)「心理臨床実践報告における『匿名化』の限界と『虚構化』の必要性発生の一素描」『淑徳心理臨床研究』第3巻淑徳大学大学院総合福祉研究科附付属心理臨床センター, 1-18

 2007 吉田章宏 (2007)「実践報告に虚構化を活かす可能性について:クロッキー風に」『淑徳心理臨床研究』第4, 淑徳大学大学院総合福祉研究科附属心理臨床センター, 5-20

 2008 吉田章宏(2008)「『筆者は・・・』と書くか、『私は・・・』と書くか」『淑徳心理臨床研究』第5巻, 淑徳大学大学院総合福祉研究科附属心理臨床センター,15-17

 2009 吉田章宏(2009)多種多様な心理学の多様性と共に生き対処する在り方について:諸々の心理学の<混沌>の世界に生きる研究者/実践者、教育者/学習者にとっての問題」『淑徳心理臨床研究』第6巻 淑徳大学大学院総合福祉研究科附属心理臨床センター, 525、 

  2010  吉田章宏(2010)「多種多様な心理学と共に生きる」『淑徳心理臨床研究』第7巻,淑徳大学大学院総合福祉研究科附属心理臨床センター、1925 


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1975・1968 「これからの授業研究 これからの心理学」『教育学全集4 教授と学習 増補版』『補説』
1975年の、心理学と授業研究の置かれていた情況を思い出す。40年を経た今日、そこにどんな情況が見られるであろうか。読者にお考えいただきたい。お教えいただきたい。
1975 「これからの授業研究 これからの心理学」.pdf
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2003 心理学研究方法論をめぐる省察 三心理学の不連続化と連続化の道 
2003 心理学研究方法論をめぐる省察 三心理学の不連続化と連続化の道_0001
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2002 心理学研究方法論をめぐる省察 心理学の人称性 我、汝、誰彼の心理学
2002 心理学研究方法論をめぐる省察 心理学の人称性 我、汝、誰彼の心理学.p
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2004 匿名化を「選ぶ」の構造
2004 匿名化を「選」の構造:心理臨床実践報告におけるその意味.pdf
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2005 匿名化から虚構化へ
2005 匿名化から虚構化へ:実践報告の存在理由に即して.pdf
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2006 「匿名化」の限界と「虚構化」の必要性
2006 心理臨床実践報告における「匿名化」の限界と「虚構化」の必要性発生の一素
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2007 虚構化を活かす可能性
2007 実践報告に虚構化を活かす可能性について クロッキー風に.pdf
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2008 「筆者は・・・」と書くか、「私は・・・」と書くか
2008 「筆者は・・・」と書くか、「私は・・・」と書くか.pdf
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2009 多種多様な心理学と共に生きる
2009 多種多様な心理学の多様性と共に生き対処する在り方について.pdf
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2010 随想と化したる論文 多種多様な心理学と共に生きる
2010 多種多様な心理学と共に生きる.pdf
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